肯定的ユビキタス社会像
2004年06月29日 16:18 | com: 1 | tb: 0
「ユビキタス社会像」を捉えていく方向で。
人間はおっちょこちょいな生き物である。
未来のユビキタス社会は、全てのモノとモノが会話することによって人間が見逃したミスを安全に迅速に丁寧に対応してくれる補完作用を果たす。
それによって、のび太君のようなおっちょこちょいな人間は不自由なく生活することが出来、ドラえもんの存在価値は減ってしまうかもしれない。
植物人間のように寝たきりの人の生活にも事欠かない時代が来ると考える。
管理されたと言えば抑圧的な印象であるが、機能的に管理された社会と言えば肯定的である。
悲観的にならずに、近い未来を明るく過ごす思考を鍛えることがよいとされる社会が訪れるだろう。
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情報通信文化論:課題10 ユビキタスが描く社会像 or ユビキタスのためのアイディア
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Comments
ブログ更新しすぎ!
投稿者 you5 : 2004年06月29日 23:17
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